完全独学合格
宅建試験合格までの軌跡
〜宅建試験の勉強対策を考える〜

保証・連帯保証債務&
独学で合格は可能かと言う質問の回答

こんばんは。

今日は保証・連帯保証債務を書こうと思ったのですが、以前に記事で書いていたので、今回書いても同じ内容になってしまうので保証人と連帯保証人と連帯債務を参照してください。

それではあまりにも手抜きだ!!と言われてしまうので、と言うか言われてるとは思いますが、その代わり?「金銭的にも時間も余裕がないが独学で合格はできるか?」と言う疑問を解決したいと思います

でもこれではあまりにも大雑把過ぎるので、どれくらい勉強時間が確保できて、どれくらいの出費かを示します

時間は一日に2時間程度
お金は月に5、000円程度まで

正直、この条件なら一年で独学合格は可能です。

何故そういえるか?

私自身が同じ状況だったからです。

前に三ヶ月合格は可能と言いましたが、でも法律の初学者が三ヶ月で合格しようとすれば一日5時間以上は勉強しないとだめな気がします。

少なくとも自分はそうです。

ですので一日2時間の勉強なら8ヶ月から一年くらいを目処に計画を立てて勉強するべきだと思います。

ですので今から勉強するなら毎日頑張って一日に2時間勉強で何とかなると言う事です

次に何にお金を使うか。

最初は5千円でテキストと権利関係か宅建業法のどちらかの過去問を買います。

一番難しいのを先に攻略したい人は権利関係

得点原を先に勉強したいなら宅建業法です

それでおそらく5000円以内で買えるでしょう。

後はテキストを読み、過去問を解いて、分からないところは当サイトで質問です。

これで問題なしです。

勉強方法とかも質問してくれれば答えますし。

と言う事でこのサイトをどんどん活用してください。

以上です。

なんか、サイトの宣伝みたいになってしまった??

まあ・・・。

次回から期待してください!!

それから、無理は禁物です。頭の回転も鈍るし、風邪引きますから・・・。

では、おやすみなさい