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3、難しい部分は捨てましょう?
早く合格したいなら満点を目指さないことです!!
宅建の専門学校や宅建機関から非難の声が聞こえてきそうです。
私の勉強方はあくまで私が効果的と思う事を紹介しているだけなので怒らないで下さい。ちなみに私はこれで合格したんでまったくの間違いではないと思います。
話が脱線してしまいました。
これを聞いて何を言っているんだと思われた方もいらっしゃるかと思いますが、実はこれがすごく重要なんです!!
宅建は四択問題が50問出題されます。
そして35問取れば合格と思って間違いありません。
つまり15問間違って良いわけです。
で、どうせ間違えるなら難しくて覚えるのに時間がかかる部分を落としたほうがお得ですよね。
じゃー難しくて覚えられない部分は捨ててしまえばいいと言うわけなのです!!
この試験で大切なのはすべて完璧に覚えようとしないで必要な部分をしっかり覚えることです。
45点取っても35点で合格しても合格という結果は同じです。
でも!!そんな事言ってもどこが捨てても良い範囲か分からないよ〜、と思われるかも知れませんがそれはあなたが判断する事です。
おっと〜!!そこで「この無責任サイトを退室しよう」と考えたあなた〜!!続きを聞いてくださまし〜!!
捨ててもいい部分と言うのはあなたが考えても分からないと言う部分ですから私にはあなたが分からない部分を知る事が出来ないのでお答えできないと言う事です。
ですが私個人としては権利関係はやればやっただけ底なしに難しいので捨てるなら権利関係で自分が分からない部分を捨てた方がお得だと思います。
思考力が金○一少年並みに切れるなら別ですが私のように勉強をしていない問題は解けないと言う方はこの方法が効果的です。
私の持論ですが目的は宅建合格であって法律マニアになることではないのです。
時間が無いという方は私の「勉強しても分からない部分は捨てちゃえ作戦」で合格を目的とした学習をしてみてはいかがでしょうか?←名前が長いと言う突っ込みは受け付けません!!
ではでは、この辺で失礼致します。
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